毎日連載! 易経や易占いに関する情報を毎日アップしています。

  • 四季と易経

    四季と易経 その五十五

    蒙霧升降(もうむしようごう)(七十二候の三十九候・立秋の末候) 【新暦八月十七日ころから二十二日ころまで】 意味は「深い霧が立ちこめる(絵で楽しむ)」である …

  • 四季と易経

    四季と易経 その五十四

    寒蝉鳴(ひぐらしなく)(七十二候の三十八候・立秋の次候) 【新暦八月十二日ころから十六日ころまで】 意味は「ヒグラシが鳴き始める(絵で楽しむ)」である。 「 …

  • 四季と易経

    四季と易経 その五十三

    立秋(二十四節氣の十三節氣) 【新暦八月七日ころから八月二十二日ころまで】 「大(たい)暑(しよ)」の次の二十四節氣は「立秋(りつしゆう)」である。 暦の上 …

難解だと言われる易経・易学・易占いを学ぶにはコツがあります。

それは、できるだけビジュアルで学ぶことです。
本屋さんに行って解説書を購入しても、なかなか理解できません。

そこで、分かり易い講座を見付けて受講するか、動画で学ぶことが早道になります。

易経・易学・易占いには「天の道、人の道」「指導者としてのあり方」「将来予測」「現状認識」「意志決定」について学ぶために「古典」として読む場合と、恋愛などの人間関係や仕事について迷っている人が、どうしたらよいかの答えを得るために「占い」として読み解く場合があります。

つまり、易経・易学・易占いは「古典」の書として読むことも、「占い」の書として読むこともできるのです。

本サイトでは、二十年近く易経・易学・易占いを研究し、多くの方々にその魅力をお伝えしている白倉が、全くの初心者が易経・易学を「古典」として学ぶための様々な情報、オリジナル教材(DVD等動画講座、Kindle電子書籍&ペーパーバック)、「占い」として学ぶための様々な情報、オリジナル教材(DVD等動画講座、Kindle電子書籍&ペーパーバック)を紹介して易経・易学・易占いの魅力をお伝え致します。


易経講座オリジナル教材